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THE NEW PRECIOUS

ポメラートのジュエリーの特徴である、数えきれない希少な カラーストーンは自然の生み出す最高の表現である。淡色 から濃色まで永遠に続く色のグラデーションは、風と水によ って形作られた、感動的でパワフルな母なる大地が生み出 す最高傑作と言える。

アメジスト

石英の一種で、鉄分の含有量によりバイオレットから深紫(ディープパープル)まで幅広い色合いのものがあります。

玉髄

非常に細かい結晶構造をもつ石英の変種。通常は半透明で、乳白色またはグレーがかかった色です。

ダイヤモンド

ダイヤモンドは、現在知られている限り最も硬い天然の素材で、炭素のみで組成されています。色と透明度に幅広いバラエティがあり、無色、黄色がかったもの、黄色、ブラウン、ブラック、ブルー、グリーン、レッド、ピンク、シャンパンブラウン、コニャックブラウン、そしてごく稀にライラックなどがあります。

ガーネット

石榴を意味するラテン語のgranatusという言葉がガーネットの結晶の形と色を連想させます。青銅器時代から宝石として使われています。一般的にポピュラーな赤のほか、オレンジ、イエロー、グリーン、パープル、ブラウン、ピンクなど、さまざまな色があります。

ラピスラズリ

その名は、ラテン語のlapisとペルシャ語でブルーを意味するlazhwardの組み合わせから生まれたものです。深みのあるブルーのこの半貴石には、しばしば金属色のパイライトが混じっており、大昔から、その鮮やかな色が珍重されてきました。古代エジプトや、ギリシャ人、ローマ人にも使われたラピスラズリは、宝石の中で最も長い歴史をもつものの一つです。

オニキス

玉髄の一種で、平行の縞の色は、白をはじめ、他のさまざまな色まで幅広いバラエティがありますが、最もよく知られているオニキスは、黒と白の縞があるものです。古代から広く知られており、通常はカボションまたはビーズ状にカットされていました。また、インタリオやカメオ細工の宝石としても使われてきました。

パラシオライト

石英の一種ですが、印象的な緑色をした珍しいものです。パラシオライトという言葉は、春タマネギのような緑色の石を意味します。パラシオライトは、通常、耐性に優れた丈夫な性質の火山岩に含まれています。

クォーツ

クォーツは、地球上最も豊富な鉱物の一つです。さまざまな種類のクォーツが半貴石として扱われています。ロッククリスタルは無色透明で、そのバラエティはいずれも、色だけでなくマクロ結晶構造の種類により分類されます。古代から宝石として使われてきたものの例を挙げると、アメジスト、ローズクォーツ、玉髄、アベンチュリン、タイガーズアイ、シトリンなどがあります。

ルビー

ルビーは、サファイアとともに、コランダム(鋼玉)に属する貴石の中で最も高価なものの一つです。結晶構造中に含有されるクロムの量により、ピンクから濃い赤までがあります。その名は、ラテン語で赤を意味するruberという言葉に由来します。ルビーの品質は、色とカットと透明度によって決まります。明るくて最も高価なものは、ブラッドレッドまたはピジョンブラッドと呼ばれる赤です。世界一高額なルビーは、「サンライズ・ルビー」と名づけられたジュエリーです。

サファイア

通常サファイアの色はブルーですが、天然のファンシーカラーサファイアには、イエロー、パープル、オレンジ、グリーンといった色のものもあります。上質のブルーサファイアの色は、鮮やかなミディアムダークバイオレットから紫がかったブルーまでとされています。ブルーサファイアには、プライマリーカラー(ブルー)とセカンダリーカラーの混ざり具合や、シェードや彩度のレベルがさまざまなものがあります。

トパーズ

その名が紅海のトパゾス島に由来するこの貴石には、無色透明、ホワイト、ペールブルー、ライトグリーン、イエロー、黄色がかったブラウン、レッドなど、幅広い色のバラエティがあります。通常、ジュエリーには透明のものと半透明のものが使われています。

アメジスト

石英の一種で、鉄分の含有量によりバイオレットから深紫(ディープパープル)まで幅広い色合いのものがあります。

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玉髄

非常に細かい結晶構造をもつ石英の変種。通常は半透明で、乳白色またはグレーがかかった色です。

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ダイヤモンド

ダイヤモンドは、現在知られている限り最も硬い天然の素材で、炭素のみで組成されています。色と透明度に幅広いバラエティがあり、無色、黄色がかったもの、黄色、ブラウン、ブラック、ブルー、グリーン、レッド、ピンク、シャンパンブラウン、コニャックブラウン、そしてごく稀にライラックなどがあります。

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ガーネット

石榴を意味するラテン語のgranatusという言葉がガーネットの結晶の形と色を連想させます。青銅器時代から宝石として使われています。一般的にポピュラーな赤のほか、オレンジ、イエロー、グリーン、パープル、ブラウン、ピンクなど、さまざまな色があります。

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ラピスラズリ

その名は、ラテン語のlapisとペルシャ語でブルーを意味するlazhwardの組み合わせから生まれたものです。深みのあるブルーのこの半貴石には、しばしば金属色のパイライトが混じっており、大昔から、その鮮やかな色が珍重されてきました。古代エジプトや、ギリシャ人、ローマ人にも使われたラピスラズリは、宝石の中で最も長い歴史をもつものの一つです。

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オニキス

玉髄の一種で、平行の縞の色は、白をはじめ、他のさまざまな色まで幅広いバラエティがありますが、最もよく知られているオニキスは、黒と白の縞があるものです。古代から広く知られており、通常はカボションまたはビーズ状にカットされていました。また、インタリオやカメオ細工の宝石としても使われてきました。

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パラシオライト

石英の一種ですが、印象的な緑色をした珍しいものです。パラシオライトという言葉は、春タマネギのような緑色の石を意味します。パラシオライトは、通常、耐性に優れた丈夫な性質の火山岩に含まれています。

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クォーツ

クォーツは、地球上最も豊富な鉱物の一つです。さまざまな種類のクォーツが半貴石として扱われています。ロッククリスタルは無色透明で、そのバラエティはいずれも、色だけでなくマクロ結晶構造の種類により分類されます。古代から宝石として使われてきたものの例を挙げると、アメジスト、ローズクォーツ、玉髄、アベンチュリン、タイガーズアイ、シトリンなどがあります。

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ルビー

ルビーは、サファイアとともに、コランダム(鋼玉)に属する貴石の中で最も高価なものの一つです。結晶構造中に含有されるクロムの量により、ピンクから濃い赤までがあります。その名は、ラテン語で赤を意味するruberという言葉に由来します。ルビーの品質は、色とカットと透明度によって決まります。明るくて最も高価なものは、ブラッドレッドまたはピジョンブラッドと呼ばれる赤です。世界一高額なルビーは、「サンライズ・ルビー」と名づけられたジュエリーです。

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サファイア

通常サファイアの色はブルーですが、天然のファンシーカラーサファイアには、イエロー、パープル、オレンジ、グリーンといった色のものもあります。上質のブルーサファイアの色は、鮮やかなミディアムダークバイオレットから紫がかったブルーまでとされています。ブルーサファイアには、プライマリーカラー(ブルー)とセカンダリーカラーの混ざり具合や、シェードや彩度のレベルがさまざまなものがあります。

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トパーズ

その名が紅海のトパゾス島に由来するこの貴石には、無色透明、ホワイト、ペールブルー、ライトグリーン、イエロー、黄色がかったブラウン、レッドなど、幅広い色のバラエティがあります。通常、ジュエリーには透明のものと半透明のものが使われています。

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